後編3-No.202文書
島津義弘旋書
慶長二年二月廿八日
確認度高
概要
島津義弘が在陣中の規律を定めた廻書。口論・喧嘩、賭博、過度の飲酒、無断外出、私的な売買や宿泊などを禁じ、違反者の処分と相互監督を命じる。
登場人物
島津義弘、島津家在陣衆・奉公人
宛先
—
キーワード
島津義弘、廻書、陣中法度、喧嘩、賭博、飲酒、無断外出、売買
冊子頁
90~91頁
読込量
大
面白さ
★★★★★
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(1)例言・目次・本文1~135頁(文禄5~慶長2).pdf
慶長二年二月廿八日
島津義弘が在陣中の規律を定めた廻書。口論・喧嘩、賭博、過度の飲酒、無断外出、私的な売買や宿泊などを禁じ、違反者の処分と相互監督を命じる。
島津義弘、島津家在陣衆・奉公人
—
島津義弘、廻書、陣中法度、喧嘩、賭博、飲酒、無断外出、売買
90~91頁
大
★★★★★
(1)例言・目次・本文1~135頁(文禄5~慶長2).pdf