後編3-No.1981文書
島津忠恒書状
(慶長九年)十二月廿七日
確認度高
概要
島津忠恒が又吉へ、無事の帰着を確認し、内々の相談は正月の犬追物稽古に皆が集まる際に行うと伝える。兵法は春に落ち着いて稽古するのがよいとし、今回会えず残念だった旨を述べた。
登場人物
島津忠恒、又吉
宛先
又吉殿
キーワード
島津忠恒書状、慶長九年十二月二十七日、島津忠恒、又吉、帰着、相談、正月、犬追物、稽古、兵法、春
冊子頁
958-959頁
読込量
中
面白さ
★★★
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(7)844~1006頁(慶長7~慶長9・文書目録)・奥付.pdf