後編3-No.1979文書
本多正純書状
(慶長九年)十二月廿五日
確認度高
概要
本多正純が島津忠恒へ、大御所家康への歳暮祝儀として小袖十領のうち段子・綾・繻子・鹿子・染物などを進上し、披露の結果も良好だったと伝える。御内書は追って整えて送るとした。
登場人物
本多正純(上野介)、島津忠恒(陸奥守)、徳川家康(大御所)
宛先
島津陸奥守殿
キーワード
本多正純書状、慶長九年十二月二十五日、本多正純、上野介、島津忠恒、陸奥守、徳川家康、大御所、歳暮、祝儀、小袖、段子、綾、繻子、鹿子、染物、御内書
冊子頁
950頁
読込量
中
面白さ
★★★
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(7)844~1006頁(慶長7~慶長9・文書目録)・奥付.pdf