← 検索結果へ戻る
後編3-No.1975記事

島津家久譜

年月日未詳

確認度

概要

島津家久譜は、慶長九年十二月、隣好を修めるため寺沢志摩守正成が来訪し、樺山久高の屋敷を客舎として宿泊させたと記す。

登場人物

島津忠恒、寺沢正成(志摩守)、樺山久高

宛先

(島津家久譜)

キーワード

島津家久譜、慶長九年十二月、島津忠恒、寺沢正成、志摩守、来訪、隣好、樺山久高、屋敷、客舎、宿泊

冊子頁

948

読込量

面白さ

★★★

原文を確認

(7)844~1006頁(慶長7~慶長9・文書目録)・奥付.pdf