後編3-No.1960文書
本多正純書状
(慶長九年)九月廿四日
確認度高
概要
本多正純が島津忠恒へ、公方徳川家康への重陽祝儀として御服を進上した件を披露し、遠路からの心遣いを家康が喜んで御内書を送ったと伝える。
登場人物
本多正純(上野介)、島津忠恒(陸奥守)、徳川家康(公方)
宛先
島津陸奥守殿
キーワード
本多正純書状、慶長九年九月二十四日、本多正純、上野介、島津忠恒、陸奥守、徳川家康、公方、重陽、祝儀、御服、進上、御内書
冊子頁
943頁
読込量
小
面白さ
★★★
原文を確認
(7)844~1006頁(慶長7~慶長9・文書目録)・奥付.pdf