後編3-No.1959文書
本多正純書状
(慶長九年)九月廿三日
確認度高
概要
本多正純が島津忠恒へ、伊勢左衛門尉の下国に際し、帰路の大風を心配したが無事と聞いて安堵したと述べる。禁中で能と遊興が催された近況を報じ、焼物を贈った書状。
登場人物
本多正純(上野介)、島津忠恒(陸奥守)、伊勢左衛門尉
宛先
島津陸奥守殿
キーワード
本多正純書状、慶長九年九月二十三日、本多正純、上野介、島津忠恒、陸奥守、伊勢左衛門尉、下国、大風、無事、禁中、能、遊興、焼物、贈答
冊子頁
943頁
読込量
中
面白さ
★★★
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(7)844~1006頁(慶長7~慶長9・文書目録)・奥付.pdf