後編3-No.1943文書
本多正信書状
(慶長九年)六月廿五日
確認度高
概要
本多正信が島津忠恒へ、上洛以来あいさつできずにいる事情を述べ、本多正純との相談に沿って連絡すると伝える。二日前の大雨の影響を気遣い、後日の面談を期した書状。
登場人物
本多正信(佐渡守)、島津忠恒(陸奥守)、本多正純(上野介)
宛先
島津陸奥守様
キーワード
本多正信書状、慶長九年六月二十五日、本多正信、佐渡守、島津忠恒、陸奥守、上洛、本多正純、上野介、面談、大雨、見舞い
冊子頁
937頁
読込量
中
面白さ
★★★
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(7)844~1006頁(慶長7~慶長9・文書目録)・奥付.pdf