後編3-No.1930文書
島津義久詠草
慶長九年
確認度高
概要
島津義久の詠草。慶長九年四・五月ごろ、日照りで田地が荒れたため雨乞いとして、五月雨の雲が重なり田面を潤すことを願う歌を詠んだ。
登場人物
島津義久
宛先
(島津義久詠草)
キーワード
島津義久詠草、慶長九年、島津義久、四月、五月、日照り、田地、雨乞い、五月雨、田面、和歌
冊子頁
932頁
読込量
小
面白さ
★★★
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(7)844~1006頁(慶長7~慶長9・文書目録)・奥付.pdf
慶長九年
島津義久の詠草。慶長九年四・五月ごろ、日照りで田地が荒れたため雨乞いとして、五月雨の雲が重なり田面を潤すことを願う歌を詠んだ。
島津義久
(島津義久詠草)
島津義久詠草、慶長九年、島津義久、四月、五月、日照り、田地、雨乞い、五月雨、田面、和歌
932頁
小
★★★
(7)844~1006頁(慶長7~慶長9・文書目録)・奥付.pdf