後編3-No.1922文書
島津忠恒書状
(慶長九年)四月三日
確認度高
概要
島津忠恒が又吉へ、十分な品ではないと断りながら木刀を持たせ、依頼された案文を書き付けて送った書状。今後も折々に書き留めるよう求め、雨中の来訪を待つ心情を添える。
登場人物
島津忠恒、島津左衛門久道、又吉
宛先
又吉殿
キーワード
島津忠恒書状、慶長九年四月三日、島津忠恒、又吉、島津左衛門久道、木刀、案文、書付、贈答、雨中、来訪待望
冊子頁
929-930頁
読込量
中
面白さ
★★★
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(7)844~1006頁(慶長7~慶長9・文書目録)・奥付.pdf