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後編3-No.1920文書

島津忠恒書状

(慶長九年)四月一日

確認度

概要

島津忠恒が島津左衛門久道へ、示現流兵法の文書を一度見たいと求め、自分は新参の学び手で十分に心得ていないと述べる。師匠として教えを受けることが差し支えないか尋ね、詳しくは面談するとした書状。

登場人物

島津忠恒、島津左衛門久道、東郷重位

宛先

島津左衛門久道

キーワード

島津忠恒書状、慶長九年四月一日、島津忠恒、島津左衛門久道、東郷重位、示現流、兵法、文書閲覧、新学、師匠、剣術修学、面談

冊子頁

929

読込量

面白さ

★★★

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(7)844~1006頁(慶長7~慶長9・文書目録)・奥付.pdf