後編3-No.1918文書
島津忠恒書状
(慶長九年)三月廿六日
確認度高
概要
島津忠恒が陸奥守へ、順風を待って当津に滞在していることを知らせる。道中は油断なく急ぎ、上着したら吉報を伝えるとして、後便を期した書状。
登場人物
島津忠恒、陸奥守
宛先
陸奥守殿
キーワード
島津忠恒書状、慶長九年三月二十六日、島津忠恒、陸奥守、順風、港、滞在、出船、道中、上着、吉報
冊子頁
929頁
読込量
小
面白さ
★★★
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(7)844~1006頁(慶長7~慶長9・文書目録)・奥付.pdf
(慶長九年)三月廿六日
島津忠恒が陸奥守へ、順風を待って当津に滞在していることを知らせる。道中は油断なく急ぎ、上着したら吉報を伝えるとして、後便を期した書状。
島津忠恒、陸奥守
陸奥守殿
島津忠恒書状、慶長九年三月二十六日、島津忠恒、陸奥守、順風、港、滞在、出船、道中、上着、吉報
929頁
小
★★★
(7)844~1006頁(慶長7~慶長9・文書目録)・奥付.pdf