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後編3-No.1917文書

島津龍伯書状

(慶長九年)三月廿三日

確認度

概要

島津龍伯義久が陸奥守へ、先に送った犬追物の闘書には不備があるため修正して再送すると伝える。自身の体調不良と回復状況を報じ、相手方の出船について慰みに思うとして便宜を待つ書状。

登場人物

島津義久(龍伯)、島津忠恒、陸奥守

宛先

陸奥守殿

キーワード

島津龍伯書状、慶長九年三月二十三日、島津義久、龍伯、陸奥守、犬追物、闘書、修正、再送、病気、回復、出船、便宜

冊子頁

928

読込量

面白さ

★★★

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(7)844~1006頁(慶長7~慶長9・文書目録)・奥付.pdf