後編3-No.1903文書
島津惟新義弘書状
(慶長九年)正月三日
確認度高
概要
島津義弘が島津忠恒へ、新年の賀意を述べ、使者を立てて太刀一腰と金子一枚を祝儀として贈った書状。後日さらに詳しく申し伝えるとしている。
登場人物
島津義弘(惟新)、島津忠恒(少将)
宛先
少将殿
キーワード
島津惟新義弘書状、慶長九年正月三日、島津義弘、惟新、島津忠恒、少将、新年祝賀、使者、太刀一腰、金子一枚、祝儀、贈答
冊子頁
924頁
読込量
小
面白さ
★★★
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(7)844~1006頁(慶長7~慶長9・文書目録)・奥付.pdf