後編3-No.1872文書
島津義久書状案
(慶長八年)十月十八日
確認度高
概要
島津義久が、長年の厚意と休復の助命・赦免に深く感謝し、今後も島津家への取成しを願う書状案。少将忠恒の使者喜入摂津守に伝書を持たせ、礼物として新渡りの伽羅三両と白糸二斤を贈った。
登場人物
島津義久、宇喜多秀家(休復)、島津忠恒(少将)、喜入摂津守、徳川家康
宛先
(宛所不詳)
キーワード
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冊子頁
911頁
読込量
大
面白さ
★★★
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(7)844~1006頁(慶長7~慶長9・文書目録)・奥付.pdf