後編3-No.1869文書
新納為舟書状
九月晦日
確認度高
概要
新納為舟が石原小作へ、久しく会えないまま相手が今回名誉ある役目に臨み、御供も務めると聞いたことを祝う。主君の機嫌を損なわぬよう手柄を立てることを期待し、詳細を使者に託した。
登場人物
新納為舟(武蔵入道)、石原小作
宛先
石原小作
キーワード
新納為舟書状、九月晦日、新納為舟、武蔵入道、石原小作、久闊、御光儀、御供、主君機嫌、手柄、祝賀、使者口上
冊子頁
910頁
読込量
小
面白さ
★★★
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(7)844~1006頁(慶長7~慶長9・文書目録)・奥付.pdf