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後編3-No.1861文書

本多正純書状

(慶長八年)九月五日

確認度

概要

本多正純が忠恒から大御所への重陽祝儀として衣服五領・綾・帷子が進上されたことを披露し、好意的に受納されたと報告する。内書は後日整えて送ると伝えた。

登場人物

本多正純(上野介)、島津忠恒(少将)、徳川家康(大御所)

宛先

島津忠恒(少将)

キーワード

本多正純書状、慶長八年九月五日、本多正純、上野介、島津忠恒、少将、徳川家康、大御所、重陽祝儀、衣服五領、綾、帷子、進上、披露、内書

冊子頁

907

読込量

面白さ

★★★

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(7)844~1006頁(慶長7~慶長9・文書目録)・奥付.pdf