← 検索結果へ戻る
後編3-No.186文書

島津義弘掟書

慶長二年二月廿一日

確認度

概要

島津義弘が家中の規律を定めた掟書。勤番、口論・喧嘩、奉公人と商人の扱い、京都での宿所、飲酒、外出、市場での売買などを条項ごとに命じ、違反を禁じる。

登場人物

島津義弘、家中衆、奉公人、商人

宛先

家中衆

キーワード

島津義弘、掟書、家中法度、勤番、喧嘩、商人、京都、飲酒、市場

冊子頁

81~82

読込量

面白さ

★★★★★

原文を確認

(1)例言・目次・本文1~135頁(文禄5~慶長2).pdf