後編3-No.1852記録
松元権兵衛覚書
年月日未詳
確認度高
概要
松元権兵衛が、慶長八年八月十七日に鹿児島浦の谷山で伊集院千寿・三郎五郎兄弟の死に関わる戦闘に加わり、初めに敵と斬り合って二か所の刀傷を負ったことを記す。谷山大左衛門・石塚才右衛門の名も挙げる。
登場人物
松元権兵衛、伊集院千寿、伊集院三郎五郎、谷山大左衛門、石塚才右衛門
宛先
(覚書)
キーワード
松元権兵衛覚書、慶長八年八月十七日、松元権兵衛、鹿児島浦、谷山、伊集院千寿、伊集院三郎五郎、兄弟、戦闘、刀傷二か所、谷山大左衛門、石塚才右衛門
冊子頁
905頁
読込量
小
面白さ
★★★
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(7)844~1006頁(慶長7~慶長9・文書目録)・奥付.pdf