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後編3-No.185文書

島津義弘置文

慶長二年二月廿一日

確認度

概要

島津義弘が家中に残した置文。怒りや喧嘩を慎み、女性・他家との交際、飲酒、奉公人の扱い、宿泊者、火の用心、馬や物資の使用など、留守中の生活と家政を細かく規制する。

登場人物

島津義弘、家中衆、奉公人、留守居

宛先

家中衆

キーワード

島津義弘、置文、家中法度、喧嘩、飲酒、奉公人、火の用心、留守居

冊子頁

80~81

読込量

面白さ

★★★★★

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(1)例言・目次・本文1~135頁(文禄5~慶長2).pdf