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後編3-No.1805文書

島津惟新書状

(慶長八年)三月廿八日

確認度

概要

島津義弘が忠恒へ、先に相談した寿円の件について、自筆で事情を記したため、適任者をこの使者に付けて進めるよう求めた。

登場人物

島津義弘(惟新)、島津忠恒(少将)

宛先

島津忠恒(少将)

キーワード

島津惟新書状、慶長八年三月二十八日、島津義弘、惟新、島津忠恒、少将、寿円、相談、自筆、適任者、使者、取次

冊子頁

887

読込量

面白さ

★★★

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(7)844~1006頁(慶長7~慶長9・文書目録)・奥付.pdf