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後編3-No.1802文書

山口直友書状

(慶長八年)三月十七日

確認度

概要

山口直友が忠恒へ、帰国後の無事を案じ、徳川家康が将軍宣下を受け、三月十九日に上洛し二十五日に参内する予定だと知らせる。諸国大名が辻固めを務めることなど上方の動静を報告した。

登場人物

山口直友、島津忠恒、徳川家康(上様)、諸国大名

宛先

島津忠恒

キーワード

山口直友書状、慶長八年三月十七日、山口直友、島津忠恒、徳川家康、上様、将軍宣下、上洛、参内、諸国大名、辻固、上方動静、帰国後安否

冊子頁

886

読込量

面白さ

★★★

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(7)844~1006頁(慶長7~慶長9・文書目録)・奥付.pdf