後編3-No.1796文書
河上久林書状
(慶長八年)二月廿一日
確認度高
概要
河上助七久林が島津家久へ、書状を拝見した礼を述べる。家久の上京によって内府への申入れが速やかに整い、懇切な言葉を受けたことは播磨守にとって生前の本懐であり、改めて御礼を申し上げると伝えた。
登場人物
河上久林(助七)、島津忠恒(家久)、徳川家康(内府)、播磨守
宛先
島津忠恒(家久)
キーワード
河上久林書状、慶長八年二月二十一日、河上久林、助七、島津忠恒、家久、徳川家康、内府、上京、申入れ、播磨守、本懐、御礼
冊子頁
884頁
読込量
小
面白さ
★★★
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(7)844~1006頁(慶長7~慶長9・文書目録)・奥付.pdf