後編3-No.1794文書
島津義久書状案
(慶長八年) 月 日
確認度高
概要
島津義久の琉球国王宛書状案。琉球の貢船が逆風で伊達領へ漂着したため、内府が乗員を薩摩経由で帰国させるよう命じたと伝える。漂流の罪を問わず本国へ戻し、使者を遣わして内府の恩に謝するよう求めた。
登場人物
島津義久、琉球国王、伊達氏、徳川家康(内府)
宛先
琉球国王
キーワード
島津義久書状案、慶長八年、島津義久、琉球国王、貢船、漂流、逆風、伊達氏、伊達領、徳川家康、内府、薩摩、送還、助命、謝恩使者
冊子頁
884頁
読込量
中
面白さ
★★★
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(7)844~1006頁(慶長7~慶長9・文書目録)・奥付.pdf