後編3-No.1790記録
樺山紹剣自記
年月日未詳
確認度高
概要
樺山紹剣の自記。京都で越年した忠恒の慶長八年二月の帰国を祝い、前年からの山口直友との取次、鎌田政近らの動き、佐土原通過をめぐる交渉と龍伯の裁定により事態が収まった経緯を記す。
登場人物
樺山久高(紹剣)、島津忠恒(少将)、島津義久(龍伯)、山口直友、鎌田政近、佐土原衆
宛先
(樺山紹剣自記)
キーワード
樺山紹剣自記、慶長八年二月、樺山久高、紹剣、島津忠恒、少将、島津義久、龍伯、京都、帰国、山口直友、鎌田政近、佐土原、交渉、裁定
冊子頁
882-883頁
読込量
大
面白さ
★★★
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(7)844~1006頁(慶長7~慶長9・文書目録)・奥付.pdf