後編3-No.1788文書
飛鳥井宗勝雅庸書状
(慶長八年)二月九日
確認度高
概要
飛鳥井宗勝・雅庸が忠恒の書状を喜び、下向時に参上して暇乞いするつもりだったが、番勤が続いて果たせなかったと詫びる。秋冬頃の再上洛を期待し、その際に積もる話をしたいと伝えた。
登場人物
飛鳥井宗勝、飛鳥井雅庸、島津忠恒(少将)、易庵
宛先
島津忠恒(少将)
キーワード
飛鳥井宗勝雅庸書状、慶長八年二月九日、飛鳥井宗勝、飛鳥井雅庸、島津忠恒、少将、易庵、下向、番勤、暇乞い、上洛、再会、伝言
冊子頁
882頁
読込量
中
面白さ
★★★
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(7)844~1006頁(慶長7~慶長9・文書目録)・奥付.pdf