後編3-No.1785文書
昭高院如雪道澄書状
(慶長八年)二月七日
確認度高
概要
昭高院如雪が忠恒へ、大坂下向後は繁忙を思い書状を控えていたと述べ、今回の首尾を諸人が喜んでいると伝える。約束の葉茶壺と粉を受け取った礼を述べ、再度在京する際にゆっくり対面したいとした。
登場人物
昭高院如雪道澄、島津忠恒(羽柴少将)
宛先
島津忠恒(羽柴少将)
キーワード
昭高院如雪道澄書状、慶長八年二月七日、昭高院、如雪、道澄、島津忠恒、羽柴少将、大坂、帰国、葉茶壺、茶粉、贈答、在京、対面
冊子頁
881頁
読込量
小
面白さ
★★★
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(7)844~1006頁(慶長7~慶長9・文書目録)・奥付.pdf