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後編3-No.1782文書

島津忠恒書状

(慶長八年)

確認度

概要

島津忠恒が鎌田左衛門へ、龍伯の体調を案じ、野川での遊興などで疲れたのではないかと尋ねる。老齢でありながら気持ちは若いため、慰み事を重ねすぎないよう周囲から取り合わせて注意してほしいと頼んだ。

登場人物

島津忠恒、島津義久(龍伯)、鎌田左衛門

宛先

鎌田左衛門

キーワード

島津忠恒書状、慶長八年、島津忠恒、島津義久、龍伯、鎌田左衛門、体調、老齢、野川、遊興、疲労、養生、諫言、見守り

冊子頁

880

読込量

面白さ

★★★

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(7)844~1006頁(慶長7~慶長9・文書目録)・奥付.pdf