後編3-No.1774文書
島津龍伯義久詠草
(慶長八年)正月十六日
確認度高
概要
島津義久が正月十六日の午飯時に社頭の藤を題として詠んだ和歌。神代に蒔かれた藤の花の種へ思いを寄せる。
登場人物
島津義久(龍伯)
宛先
(詠草)
キーワード
島津龍伯義久詠草、慶長八年正月十六日、島津義久、龍伯、和歌、詠草、社頭、藤、神代、花の種
冊子頁
877頁
読込量
小
面白さ
★★★
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(7)844~1006頁(慶長7~慶長9・文書目録)・奥付.pdf
(慶長八年)正月十六日
島津義久が正月十六日の午飯時に社頭の藤を題として詠んだ和歌。神代に蒔かれた藤の花の種へ思いを寄せる。
島津義久(龍伯)
(詠草)
島津龍伯義久詠草、慶長八年正月十六日、島津義久、龍伯、和歌、詠草、社頭、藤、神代、花の種
877頁
小
★★★
(7)844~1006頁(慶長7~慶長9・文書目録)・奥付.pdf