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後編3-No.1765文書

島津惟新義弘書状

正月三日

確認度

概要

島津義弘が忠恒へ、関東使者が持ち帰った内府の朱印を拝見し、目見えの首尾を待つと伝える。小袖・扇子などの贈物に礼を述べ、所望の件は福島正則らと内談したうえで慎重に扱うよう依頼した。

登場人物

島津義弘(惟新)、島津忠恒(少将)、徳川家康(内府)、福島正則、川上掃部助

宛先

島津忠恒(少将)

キーワード

島津惟新義弘書状、正月三日、島津義弘、惟新、島津忠恒、少将、徳川家康、内府、関東使者、朱印、目見え、小袖、扇子、贈答、福島正則、川上掃部助、内談、所望

冊子頁

874

読込量

面白さ

★★★

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(7)844~1006頁(慶長7~慶長9・文書目録)・奥付.pdf