後編3-No.1757文書
島津忠恒銀子借券
慶長七年十二月廿九日
確認度高
概要
島津忠恒が広島少将から銀子四十貫目を借り受けた借券。内訳を丁銀二十八貫四百目、灰吹銀六貫目、細金五貫六百目と記し、相違なく返済すると約束する。
登場人物
島津忠恒、広島少将
宛先
広島少将
キーワード
島津忠恒銀子借券、慶長七年十二月二十九日、島津忠恒、広島少将、借用、銀子、四十貫目、丁銀、灰吹銀、細金、内訳、返済約束
冊子頁
869頁
読込量
小
面白さ
★★★
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(7)844~1006頁(慶長7~慶長9・文書目録)・奥付.pdf