後編3-No.1750文書
島津忠恒書状
(慶長七年)十二月廿三日
確認度高
概要
島津忠恒が伊集院久治へ、別府舎人佐の上洛時に贈られた巻台を喜び、大切にすると礼を述べる。内府が近日上国するので、目見えを済ませ次第吉報を知らせるとし、印籠と香箱を贈った。
登場人物
島津忠恒(家久)、伊集院久治(抱節)、別府舎人佐、徳川家康(内府)
宛先
伊集院久治(抱節)
キーワード
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冊子頁
867頁
読込量
中
面白さ
★★★
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(7)844~1006頁(慶長7~慶長9・文書目録)・奥付.pdf