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後編3-No.1748文書

飛鳥井雅庸書状

(慶長七年)十二月十六日

確認度

概要

飛鳥井雅庸が忠恒からたびたび見舞いを受けたことに礼を述べ、腫物がほぼ快方に向かったので安心してほしいと伝える。忠恒が近日伏見へ赴くと聞き、その際に対面して万事を相談したいとした。

登場人物

飛鳥井雅庸、島津忠恒(羽柴少将)

宛先

島津忠恒(羽柴少将)

キーワード

飛鳥井雅庸書状、慶長七年十二月十六日、飛鳥井雅庸、島津忠恒、羽柴少将、見舞い、腫物、回復、伏見、対面、相談

冊子頁

866

読込量

面白さ

★★★

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(7)844~1006頁(慶長7~慶長9・文書目録)・奥付.pdf