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後編3-No.1744文書

飛鳥井宗勝雅庸書状

(慶長七年)十一月二日

確認度

概要

飛鳥井宗勝・雅庸が忠恒の書状を喜び、先日の初対面を忘れがたいと述べる。三位と連れ立って参上するつもりだったが病気のため果たせず、機会をみて参上すると伝えた。追書では病状の回復を知らせ、見舞いへの礼を述べる。

登場人物

飛鳥井宗勝、飛鳥井雅庸、島津忠恒(羽柴少将)

宛先

島津忠恒(羽柴少将)

キーワード

飛鳥井宗勝雅庸書状、慶長七年十一月二日、飛鳥井宗勝、飛鳥井雅庸、島津忠恒、羽柴少将、初対面、参上、所労、病状回復、見舞い、礼状

冊子頁

864

読込量

面白さ

★★★

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(7)844~1006頁(慶長7~慶長9・文書目録)・奥付.pdf