後編3-No.174記録
大重平六覚書
年月日未詳
確認度高
概要
大重平六が、南原城の攻撃と落城後の追撃、江南方面への転戦、各地の戦闘や水軍との交戦を回想した覚書。諸将の働き、死傷者、軍船・兵糧の確保、戦功への褒賞までを具体的に記す。
登場人物
大重平六、島津義弘、島津忠恒、日本軍諸将、朝鮮軍
宛先
—
キーワード
大重平六、南原城、江南、朝鮮出兵、追撃、水軍、戦功、軍船、兵糧
冊子頁
71~75頁
読込量
大
面白さ
★★★★★
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(1)例言・目次・本文1~135頁(文禄5~慶長2).pdf