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後編3-No.1729文書

島津義久詠草

慶長七年十一月吉日

確認度

概要

島津義久が鹿島諏訪社への法楽として詠んだ詠草。歳暮の梅を題に、春を待たず咲き始める梅の香に人の心もなびく趣を詠む。

登場人物

島津義久(龍伯)、鹿島諏訪社

宛先

鹿島諏訪社

キーワード

島津義久詠草、慶長七年十一月吉日、島津義久、龍伯、鹿島諏訪社、法楽、歳暮梅、和歌、梅、春

冊子頁

856

読込量

面白さ

★★★

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(7)844~1006頁(慶長7~慶長9・文書目録)・奥付.pdf