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後編3-No.1716文書

島津龍伯書状

(慶長七年)十月七日

確認度

概要

島津龍伯が忠恒へ、京都への無事到着と交渉状況、取次衆の応対を案じて報告を求める。詳細を聞くため大善坊を遣わし、税所次郎右衛門尉の処遇や、病気中の図書頭忠長との協議にも触れた。

登場人物

島津義久(龍伯)、島津忠恒(少将)、大善坊、税所次郎右衛門尉、島津忠長(図書頭)

宛先

島津忠恒(少将)

キーワード

島津龍伯書状、慶長七年十月七日、島津義久、龍伯、島津忠恒、少将、京都、上洛、取次衆、大善坊、税所次郎右衛門尉、島津忠長、図書頭、病気、交渉状況

冊子頁

850

読込量

面白さ

★★★

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(7)844~1006頁(慶長7~慶長9・文書目録)・奥付.pdf