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後編3-No.1711文書

島津龍伯書状

(慶長七年)九月廿七日

確認度

概要

島津龍伯が忠恒へ、外から届く酒や茶を不用意に口にせず、身辺と供衆の動向に注意するよう戒める。出船の予定を問い、伊源某やとら屋に関する情報、内々の案件についても慎重な処置を求めた。

登場人物

島津義久(龍伯)、島津忠恒(少将)、伊源某、とら屋

宛先

島津忠恒(少将)

キーワード

島津龍伯書状、慶長七年九月二十七日、島津義久、龍伯、島津忠恒、少将、酒、茶、毒害警戒、身辺警護、供衆、出船、伊源、とら屋、内密

冊子頁

848

読込量

面白さ

★★★

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(7)844~1006頁(慶長7~慶長9・文書目録)・奥付.pdf