後編3-No.1706文書
島津忠長起請文
慶長七年九月十一日
確認度高
概要
島津忠長が歌道門弟となることを許された際、伝授された内容を一言も他言しないと誓った起請文。違反時には日本国中の神々、とりわけ住吉・玉津島の神罰を受けるとする。
登場人物
島津忠長、片山豊後守、安田左京亮、飛鳥井雅庸
宛先
片山豊後守・安田左京亮
キーワード
島津忠長起請文、慶長七年九月十一日、島津忠長、片山豊後守、安田左京亮、飛鳥井雅庸、歌道、門弟、伝授、秘密保持、他言禁止、住吉、玉津島、神罰
冊子頁
847頁
読込量
中
面白さ
★★★
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(7)844~1006頁(慶長7~慶長9・文書目録)・奥付.pdf