後編3-No.1702文書
島津惟新書状
(慶長七年)九月九日
確認度高
概要
島津惟新が忠恒へ、重陽の祝儀として小袖五領のうち綾二領が届いたことを喜ぶ。また、ほかに任せるべき人物がいないなら旅庵を早々に使者へ任命し、伊集院忠真成敗の事情を説明させるよう勧めた。
登場人物
島津義弘(惟新)、島津忠恒(少将)、新納長住(旅庵)
宛先
島津忠恒(少将)
キーワード
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冊子頁
845頁
読込量
小
面白さ
★★★
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(7)844~1006頁(慶長7~慶長9・文書目録)・奥付.pdf