後編3-No.1686文書
島津龍伯書状
(慶長七年)八月十七日
確認度高
概要
島津龍伯が忠恒へ、小吉ら使者二人の到着と書状披見を報じる。直ちに返答せず惟新と相談してから伝えるとし、有方からの先の早打が慌ただしく通過した事情を詳しく尋ねて知らせるよう求めた。
登場人物
島津義久(龍伯)、島津忠恒(少将)、島津義弘(惟新)、有方某、小吉某
宛先
島津忠恒(少将)
キーワード
島津龍伯書状、慶長七年八月十七日、島津義久、龍伯、島津忠恒、少将、島津義弘、惟新、有方、小吉、使者、書状披見、相談、早打、事情照会
冊子頁
837頁
読込量
小
面白さ
★★★
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(6)684~843頁(慶長5~慶長7).pdf