後編3-No.1682文書
島津忠恒書状
(慶長七年)八月十六日
確認度高
概要
島津忠恒が惟新へ、先に伊勢平左衛門尉を通じて申し上げた件の進捗を問い、有方が山へ向けて出立し逃亡する可能性があるため注意するよう急報する。当地のことは安心してよく、詳細は使者に託した。
登場人物
島津忠恒(少将)、島津義弘(惟新)、伊勢平左衛門尉、有方某
宛先
島津義弘(惟新)
キーワード
島津忠恒書状、慶長七年八月十六日、島津忠恒、少将、島津義弘、惟新、伊勢平左衛門尉、有方、山、逃亡、急報、使者口上
冊子頁
836頁
読込量
小
面白さ
★★★
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(6)684~843頁(慶長5~慶長7).pdf