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後編3-No.1679文書

島津龍伯書状

八月十日

確認度

概要

島津龍伯が島津忠恒(又八郎)へ、六月以来の病気療養で上洛が延引したことを詫び、養生を尽くして翌月には必ず上洛する覚悟であると述べる。事情説明のため飛脚を差し上せたので披露するよう頼んだ書状。

登場人物

島津義久(龍伯)、島津忠恒(又八郎)

宛先

又八郎(島津忠恒)

キーワード

島津龍伯書状、慶長七年八月十日、島津義久、龍伯、島津忠恒、又八郎、病気、療養、上洛延引、翌月上洛、飛脚、披露依頼

冊子頁

835

読込量

面白さ

★★★

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(6)684~843頁(慶長5~慶長7).pdf