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後編3-No.1677文書

島津惟新起請文前書

慶長七年八月十日

確認度

概要

島津義弘が、和議交渉の内容を隠さず報告したこと、今後いかなる讒言があっても腹蔵なく熟談し島津家長久を図ること、京都からの御暇を勧めたのは私曲ではないことを神仏に誓った起請文前書。

登場人物

島津義弘(惟新)、島津義久(龍伯)、島津忠恒(少将)、京都の関係者

宛先

島津氏当主

キーワード

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冊子頁

835

読込量

面白さ

★★★

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(6)684~843頁(慶長5~慶長7).pdf