後編3-No.1659文書
本多正純書状
(慶長七年)七月十五日
確認度高
概要
本多正純が島津義弘へ、旅庵の帰着と島津家の懸案が異議なく整ったことを喜ぶ。龍伯が近日上洛するとの知らせを祝し、従来申し合わせた方針どおり慎重に進めるよう伝えた書状。
登場人物
本多正純(上野介)、島津義弘(羽柴兵庫入道)、島津義久(龍伯)、新納長住(旅庵)
宛先
島津義弘(羽柴兵庫入道)
キーワード
本多正純書状、慶長七年七月十五日、本多正純、上野介、島津義弘、羽柴兵庫入道、島津義久、龍伯、新納長住、旅庵、帰着、和議成立、上洛
冊子頁
825-826頁
読込量
中
面白さ
★★★
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(6)684~843頁(慶長5~慶長7).pdf