後編3-No.1652文書
島津惟新書状
七月六日
確認度高
概要
島津義弘が忠恒へ、寺沢志摩守への使者が阿久根境の西方という場所に留め置かれていると、本田六右衛門尉から報告があったことを伝える。事情を確認し、舟を手配して対応するよう求めた書状。
登場人物
島津義弘(惟新)、島津忠恒(少将)、寺沢広高(志摩守)、本田六右衛門尉
宛先
島津忠恒(少将)
キーワード
島津惟新書状、七月六日、島津義弘、惟新、島津忠恒、少将、寺沢広高、志摩守、使者、阿久根境、西方、本田六右衛門尉、留置、舟手配
冊子頁
823頁
読込量
中
面白さ
★★★
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(6)684~843頁(慶長5~慶長7).pdf