← 検索結果へ戻る
後編3-No.1651文書

白坂為安外四名連署起請文前書

慶長七年七月五日

確認度

概要

白坂為安ら五名が連署し、内府との交渉以来、惟新を見捨てず忠恒へ命を懸けて奉公すること、外部の策謀に従わず直ちに報告すること、主家のためになる事柄を隠さず申し上げることを神仏に誓った。

登場人物

白坂為安、松本武秀、和田秋寛、市来家鎮、鎌田政益、島津忠恒、島津義弘(惟新)、徳川家康(内府)

宛先

島津忠恒

キーワード

白坂為安外四名連署起請文前書、慶長七年七月五日、白坂為安、松本武秀、和田秋寛、市来家鎮、鎌田政益、島津忠恒、島津義弘、惟新、徳川家康、内府、忠誠、謀反禁止、報告義務、神罰

冊子頁

822-823

読込量

面白さ

★★★

原文を確認

(6)684~843頁(慶長5~慶長7).pdf