後編3-No.1649文書
島津惟新書状
(慶長七年)七月四日
確認度高
概要
島津義弘が、翌日の移動予定を違えれば面目に関わるため、ほかの用事を差し置いてでも早朝に必ず出発するよう強く求める。関係者へも当日中に伝達して準備を整えるよう指示した書状。
登場人物
島津義弘(惟新)、移動予定の相手
宛先
宛所不詳
キーワード
島津惟新書状、慶長七年七月四日、島津義弘、惟新、翌日移動、早朝出発、予定厳守、面目、関係者伝達、出立催促
冊子頁
822頁
読込量
中
面白さ
★★★
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(6)684~843頁(慶長5~慶長7).pdf