後編3-No.1645文書
島津龍伯書状
(慶長七年)六月廿二日
確認度高
概要
島津義久が又四郎へ、しばらく音信を欠いたことを詫びる。京都から上洛を急ぐよう催促されているため翌月には必ず出立する覚悟であり、相手の到着も近々待ち受けると伝えた書状。
登場人物
島津義久(龍伯)、又四郎某、京都の関係者
宛先
又四郎某
キーワード
島津龍伯書状、慶長七年六月二十二日、島津義久、龍伯、又四郎、京都、上洛催促、翌月出立、越着待望、年寄取次
冊子頁
821頁
読込量
中
面白さ
★★★
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(6)684~843頁(慶長5~慶長7).pdf