後編3-No.1641記事
島津忠長譜
年月日未詳
確認度高
概要
島津忠長譜は、慶長七年春に龍伯が忠長と旅庵を京都へ遣わした経緯を記す。前年の誓約を踏まえ、井伊直政・本多正信らを介して徳川家康との盟約を再確認し、島津家の和議成立を進めた。
登場人物
島津忠長(図書頭)、島津義久(法印龍伯)、新納長住(旅庵)、井伊直政(兵部少輔)、本多正信(佐渡守)、徳川家康(内大臣)
宛先
(島津忠長譜)
キーワード
島津忠長譜、慶長七年春、島津忠長、図書頭、島津義久、法印龍伯、新納長住、旅庵、京都派遣、井伊直政、本多正信、徳川家康、誓約、盟約、和議
冊子頁
819頁
読込量
中
面白さ
★★★
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(6)684~843頁(慶長5~慶長7).pdf