後編3-No.1633文書
島津龍伯書状
五月廿日
確認度高
概要
島津義久が中性院へ、惟新の看経の次第について、失念したため中性院へ問い合わせたと聞いた旨を述べる。儀式・伝承の内容を詳しく教示してほしいと依頼した書状。
登場人物
島津義久(龍伯)、島津義弘(惟新)、中性院
宛先
中性院
キーワード
島津龍伯書状、五月二十日、島津義久、龍伯、島津義弘、惟新、中性院、看経、次第、儀式、伝承、教示依頼
冊子頁
817頁
読込量
中
面白さ
★★★
原文を確認
(6)684~843頁(慶長5~慶長7).pdf